安城こども園

NEWS

園からのお知らせ

緊急情報

現在緊急事態宣言が発出されています。12日(日)に宣言解除か延長か判断がつかない状況の中、安城市はまだ感染者人数が多い状況にあります。そのため、9月14日(火)15日(水)に予定しております「令和4年度入園予定者の園見学」は、感染防止のため園舎内で集合しての説明会を中止し、園内の子どもたちの様子を見学することも控えさせていただきます。代わりに、よくある質問の用紙配布に替えさせていただきます。
配布期間:9月9日~
※来園の事前連絡はいりません

再度、お詫びと訂正です。

NEW

今朝、訂正した橙組の生活発表会の取り組んだ内容が間違っていました。
本当に申し訳ありません。
再度訂正させてください。
正しくは、「おおかみとこやぎ」です。
橙組の保護者の皆さま、申し訳ありませんでした。


お詫びと修正

NEW

12月4日に行いました橙組の生活発表会の取り組んだ内容について間違いがありました。
修正させてください。
「おおかみとひつじ」が正しい内容です。
お詫び申し上げます。


令和3年度 生活発表会 第2部の様子

本日12月4日土曜日、令和3年度生活発表会の第2部を行いました。
今週も、感染対策のため、各クラスの発表となります。


子どもたちの登園前の保育室。
衣装や小道具の用意が万全にされていました。
先生が会場に持っていく音響、効果音の楽器そして大切な台本・・・先生のも落ち着いてね・・・



さあ、はじまりです。プログラム1番。「おべんとうバス」です。
会場に入る子どもたち。ドキドキが伝わってきました。
いつも通りでだいじょうぶだからね♪


子どもたちに親しみのある「おべんとうバス」のお話し。ジューシーナウインナー、卵焼き、おにぎり、ブロッコリー、ミカンになりきって発表しました。
かわいい衣装、みんなとってもお似合いでした。
おべんとうバスに乗って出発です。行先はどこかな???



観覧にいていた妹さん。お姉ちゃんを見つけて拍手をしてくれていました。


続いてプログラム2番は年中さんの橙組の「おおかみとかたぎ」のお話を発表しました。
取り組み始めたころは、恥ずかしくて台詞も動きも小さかった子どもたちでしたが、取り組んでいく過程の中で「それいいね」「かっこいいね」
と認められたり、褒められたりする経験の中で、自信をもって表現する姿に変わっていきました。



ここからはプログラム3番、年少うさぎ組の「てぶくろ」です。
皆さんもよくご存じの「てぶくろ」のお話しです。
森に落ちていたてぶくろを見つけた動物たちが次々にてぶくろの中に・・・
「入れて」「ありがとう」の言葉のやり取りを発表しました。


プログラム4番年少うさぎ組の「おおきなかぶ」の発表です。
年少うさぎ組は在籍27名。今年度は2つのグループに分けて取り組みました。
こちらのお話しも多くの方に知られているお話しですね。
ウサギやネコ、ゾウ、ライオンがカブを抜くというクラスのオリジナルの内容にして取り組みました。
最後、カブが抜けてよかったね。


第2部の生活発表会の最後、プログラム5番は、年長黄組が取り組んだ「どろぼうがっこう」です。
この学校の生徒はなんと!ルパン、怪盗キット、ミニオン、ルパンの娘・・・ちょっと変わった学校でした。



安城で一番大きな牢屋に盗みに来たからさあ大変!
結末は・・・


こども園での最後の生活発表会。緊張しながらも、一人一人が今できる全力の姿を発表することができたと思います。
お子さん、お孫さんの頑張っていた姿、いい姿をたくさん、たくさん褒めてあげてくださいね。
こども園のお友達、みんなとっても素敵でしたよ。
月曜日からも元気に登園してね。待ってます。
緊張がほぐれてお父さん、お母さんに甘えているとても微笑ましい姿が園庭のいろんなところで見ることができました。
保護者の皆さま、感染対策へのご協力、寒さ対策、ビニール袋のご用意などありがとうございました。



令和3年度 生活発表会 第1部の様子

11月27日土曜日、令和3年度の生活発表会の第1部を行いました。
感染対策のひとつとして、今年度の生活発表会も、各クラスでの発表としました。


プログラム1番。年中桃組の発表「くれよんのくろくん」
こどもたちが大好きな絵本「くれよんのくろくん」の登場人物になりきって発表をしました。
みんなで考えた台詞や踊りを元気いっぱいお家の方に見てもらうことができました。


こちらは年中赤組の発表「グリーンマントのピーマンマン」
たくさんのお家の方の前でも、かわいいポーズを決めることができました。


ここからは生活発表会初めて参加した年少りす組の様子です。
りす組さんは「へんしんトンネル」を発表しました。
トンネルをくぐるとなりたいものに変身できる不思議なトンネル。
プリキュアに変身したり・・・


怪獣に変身したり・・・


パン屋さんに変身したり・・・


会場の後ろで、緊張しながらも参加している子どもたちの様子を見ていた時です。
舞台袖で待っている友達が、舞台の真ん中で頑張っている友達のことをじっと見て応援している素敵な姿を見つけました。
年少さんにとって初めての経験でしたが、たくさんのお家の前で、ドキドキしながらも、誰一人泣く姿はなく、参加することができました。
みんな、よくがんばったね♬


ここからは年長さん。緑組は「寿限無」を発表しました。
こども園での最後の生活発表会ということで、気合十分の子どもたちでした。


長い台詞も繰り返し覚えたり、小道具つくりも子どもたちが頑張りました。
寿限無の劇を通して、自分の名前には、お父さんやお母さんの思いが込められていることを知る機会にもなりました。


続いて年長青組さんの「アリババと14人のとうぞく」
「開けごま!」の合言葉を忘れてしまったからさあ大変・・・


どんな結末になったのでしょう。
子どもたちが来ている衣装や頭に付けている小道具は、コツコツ、時間をかけて一人一人がつくりました。


年長さんは、衣装や小道具つくりだけではなく、舞台上の大道具の出し入れをしたり、劇中の効果音の役割もありました。
これまで、クラスの友達と一つのことを協力して当日を迎えました。
当日は、本当に一人一人がとてもいい表情で参加することができました。
今日の素敵な姿、頑張ったことを褒め、認め、これからの意欲や自信に繋げていきたいと思います。

本日ご参加の保護者の皆さま、寒さ対策、靴を入れるためのビニール袋の用意等、ご協力ありがとうございました。



最近の様子・・・

年中さんが友達を誘いあって集団遊びを楽しんでいました。
♪勝ってうれしいはないちもんめ♪負けて悔しいはないちもんめ♪
集団遊びを通して、わらべうたのもつ心地よさ、リズムを感じあえる一体感、友達とのつながりを深めることが楽しめます。
11月だというのに、日中はあたたかく、戸外で遊ぶことができます。
これからも元気いっぱい遊ぼうね。


こちらは年少さんが室内のままごと遊びでお昼寝をしているところです。
ごっこ遊びの様子を見ていたら、3歳児ですが、会話の内容が豊富になっていてびっくりしました。
家庭生活や園生活、様々な経験を積み重ね、見たり聞いたりしていることを取り入れて遊んでいることに感心しました。


こちらは年長さんがダイコンを育てている畑の様子です。


芽が出ました。
そろそろ間引きをしないと・・・これからの生長が楽しみです。


さて問題です。
ここは安城こども園のどこでしょう。わかるかな?
実はひそかに育てているんです。
えっ!?何?何にもないじゃん!って思われるかもしれませんが・・・よく見てください。


ではヒントです。
最近の様子はこんな感じです。
何か見えますね。
これはなんでしょう・・・


ここからは年長さんが運動会の後から行っているフッ化物洗口の様子です。
給食の後に、年長児のみですが、フッ化物洗口を実施しています。
(年中さん、年少さんはうがいを行っています。)
各児のコップに洗口液を入れて、口の中に含みます。
その液を30秒間クチュクチュ、ブクブクさせます。
洗口液を口の中で、右に左に上に下に動かしながら行っています。
30秒後にコップに吐き出します。
しっかりうがいができていると、細かい泡ができます。
目で見てしっかりうがいができているかを確かめることができます。
これからも、細かい泡を目指して取り組み中で、歯を大切にしていこうね。




表現遊び中

先日のお楽しみ会で見た保育者による劇のあと、こどもたちも表現遊びを楽しんでいます。
繰り返し読んで親しんできた物語の内容に親しみをもち、登場人物になりきって舞台に立っています。


生活発表会を初めて経験する年少さんも、かわいいお面をかぶり、舞台に立って表現しています。
自分が立って表現する場所の確認をしたり、手を大きくピン!とのばすとカッコいいことを伝えたりして楽しんでいます。


取り組んでいる内容は当日まで控えますが、今は、立つ場所を覚え、少しずつセリフを覚え、自分で発表する姿が見られるようになっています。
楽しく参加していることを褒め、取り組んでいる過程の中で見つけていいところを認めながら、進めていきます。



お楽しみ会をしたよ♪

11月5日。お楽しみ会をしました。
今月のお楽しみは、先生たちによる「劇・ねこのお医者さん」です。
はじまり、はじまり~


ここはとある病院。
ねこのお医者さんが今日も病気で困っている患者さんを助けてくれます。
でも・・・このお医者さん、病気の治し方がちょっと変なんです。





次々にやってきた患者さんに、ねこのお医者さんは、なんと‼‼「気合い」で治すのです。
その時の気合いのポーズがこちら。
見ていた子どもたちも、ねこのお医者さんと一緒に「やあー!」と気合いをおくってくれました。
子どもたちの「気合い」のおかげで、患者さんはみんな元気になりました。


今回、先生たちが劇に取り組んだ機会を通して、これから子どもたちが表現遊びを楽しんでいくきっかけにしたいという思いがありました。
物語に親しみをもち、登場人物に親しみや憧れをもち、なりきって表現することを楽しみながら経験していきます。
子どもたちが経験している過程の姿や様子をこれからもお伝えしていけたらと思います。


サツマイモパーティーをしたよ

先日、掘り起こしたサツマイモ。
早速、おイモパーティーを開きました。
年長さんから届いたパーティーチケットを小さな手に握りしめて出かけました。
今年は、ホットプレートでバター焼きにしていただきました。
この日、いいにおいに包まれたこども園です。


「待ちきれない」気持ちが・・・・「早く食べたいな」「大きいおイモがいいな」などこどもたちの声が聞こえてきました。
みんな食べることができるから大丈夫だよ!


年長さん、「いただきます」
早速、焼きたてアツアツ♪ホカホカ♪のおイモをいただきました。
大切なおイモ、どの子も落とさないように、気をつけて食べることができました。


秋の味覚を十分に味わったこどもたち。
朝夕と日中の気温差があり、体調管理が難しい時期ですが、旬の食べ物のパワーをもらったので元気に過ごそうね。
これからこどもたちは、生活面では手洗いやうがいをしっかり行いながら、絵本の物語や搭乗人物に親しみをもったり、なりきって楽しむ表現あそびに取り組んでいきます。



園外保育に行ってきました

10月19日。秋の遠足に出かけました。
年少さんにとっては初めての遠足。(と言ってもお弁当はこども園に戻ってから食べました。)
なかなか園外に出かける機会がなかったこどもたちですが、安全に十分気をつけて、近所の南公園に出発しました。
しゅっぱつ!


公園に着くと、目新しい遊具に大喜び。
大喜びの中でも、順番を守って遊んだり、友達と交代したり・・・


一緒に楽しんだり・・・こどもたちのいい姿を見つけることができました。


思いっきり広い公園を走ったり・・・楽しい時間が過ごせました。
この後、友達と手をつないで、お弁当を楽しみに、安全に帰ってきました。
そしておまちかねのお弁当を友達や先生と一緒においしくいただきました。


ここからは年中さん。年中さんは、公園内での密を避けるために年長さんと時間差で錦公園(通称ビー玉公園)に出かけました。
公園に着くと、早速、高い滑り台に駆け上がっていったり・・・


アーチ型になっているところにぶら下がったりすることを楽しみました。
このアーチ。はじめは、自分でぶら下がれず、抱っこしてもらってぶら下がっていた子も、自分でぶら下がっている子のやり方を見て、マネて、挑戦して、コツをつかんで、自分でぶら下がることができるようになりました。
ぶら下がれるようになると、今度は「先生!何秒ぶら下がれるか数えて!」と・・・10秒だったり、12秒だったり・・・あれ?さっきよりたくさんぶら下がってたね。新記録だね♪という会話も楽しみました。


傾斜のある芝生の山もよいしょよいしょ・・・足腰が強くなります。


ここからは時間差で出発した年長さんの様子です。楽しみにしていた年長さんも大はしゃぎでした。
公共の場での約束を守りながら、安全に楽しみました。


広い芝生でする「だるまさんが転んだ」上手に素早く止まれるようになりました。


たくさん遊んだこどもたち。年長さんだけは、錦公園でお弁当をいただきました。
年長さんにとっては、3年間のこども園での遠足で初めて公園でお弁当をいただく経験をしました。
どの子も青い空の下でみんなで食べる経験を楽しみました。



ところが・・・
この40分後、急に雲行きが怪しくなり、片付け始める頃からポツポツ雨が・・・みんなで大急ぎで、そして早歩きでこども園に戻りました。
大慌てで帰ってきたことも思い出かな?
遠足の準備。お弁当づくりありがとうございました。


うんとこしょ♬

年長さんがサツマイモ堀りを体験しました。さあ、今年のサツマイモの出来具合はどうかな?
最初は、ツルを引っ張って遠慮がちに抜いていましたが、遠くから「見て!見て!」と収穫できたサツマイモを見て、やる気が出てきた子も・・・
手を土でいっぱい汚しながら、サツマイモが出てくることを期待しながら、土を掘っていきました。



どんどん掘り進めていくと・・・「先生!見て!見て!」と堀り出せた「先生!どのおイモが大きいでしょか?」と大きさ比べが始まりました。どれかな???



今年の収穫量は・・・なんと8キロありました。
苗を植えて、水かけをして、時々(笑)草取りをして育ててきたサツマイモ。作物を育てる経験と収穫の喜びを味わいました。さあ次のお楽しみは・・・
秋の味覚を味わうこと!いつ頃が食べごろかな?



ポッキー忍者現るの巻

10月11日月曜日。安城こども園に「ポッキー忍者」が出現。運動会前から、時々、巻物が届き、運動会を頑張ったこどもたちのもとにポッキー忍者が更なる修行を・・・と現れました。
ポッキー忍者の登場に、年少時は目をパチクリ?
さあ修行が始めるよ~♪準備はいい?


この写真の修行は、「逃げるの巻」限られたスペースの円の中で、巨大なボールに当たらないように逃げるのが修行内容。年少さんなボールに当たらないように逃げるのですが、どこからボールがとんでくるのか予測がつかないのであっちへこっちへ・・・当たらないように真剣に逃げていました。
この写真の左隅のボール。実は保育士がこの後ポッキー忍者に向けて投げて・・・なんと見事ポッキー忍者を倒し、大喜び。
こどもたちは、汗が出るほど、笑って、走って楽しい修行でした。


その他の修行の様子です。
ぶら下がったり、勢いをつけて回転したり・・・


足元にある低いハードルに引っかからないように、足をしっかりあげて進んだり・・・


高い台からのジャンプしたり・・・


ここの修行は年長児のみ。レベルが高い修行内容でした。自分の体幹でバランスを維持して転ばないように・・・・倒れないように・・・・おっとっとっと・・・・


たくさんの修行をクリアし、最後まで頑張ったこどもたちに、ポッキー忍者からブーメランのプレゼントをいただきました。
投げ方によっては、遠くに飛んでいったり、投げた自分のところに戻ってくる不思議なブーメラン。ポッキー忍者みたいに飛ばせるようになりたいな。
今回の修行を終えて、こどもたちはまたポッキー忍者に会える日を楽しみにお別れしました。また遊びに来てね。



運動会・大活躍③

最後は、こども園での最後の運動会に取り組んだ年長児です。「わくわくオリンピック」をテーマに、オープニングでは、ピクトグラムを披露しました。なんのスポーツを表現したかわかりますか?



続いて、クラス対抗で「聖火リレー」の競技に参加しました。ペットボトルを聖火のトーチに見立てて、こどもたち手作りの聖火の灯りを運び、どのクラスの聖火が早く灯るかを競いました。ちょっとだけオリンピック選手の気分が味わえたかな?


続いて、「リレー」。これまで何度も競ってきました。本番では、今までにないレースが展開されました。抜いたり、抜かされたり・・・それでも、今もっている力を全員が発揮した、いいレースでした。勝った喜び、負けた悔しさ・・・そのほか、色々な感情が沸き上がるなかで、「最後まで走った」「がんばった」という経験をしたこどもたちでした。


がんばる園児にベビーカーに座っている友達も、小さな手で精一杯の拍手を送ってくれていました。




年長児最後のプログラムは、「遊戯」。憧れの鳴子を持ち、背中に名前を付けた法被を着て、元気いっぱい、格好いい踊りを見せてくれました。71名のこどもたちの「がんばる」「見てて」という思いがこの日ひとつになっていることを感じました。一人一人が力強く表現できた姿にたくさんの拍手をいただきました。年長さん!みんな「格好よかったよ!」




閉会式では、胸にかけてもらったメダルを嬉しそうに眺めていました。運動会を終えた月曜日に、「パパがいっぱいほめてくれた」「ママがえらかったねって言ってくれた」「おばあちゃんと一緒にビデオを見たよ」など、ほめてもらったり、喜んでもらったことを話してくれました。中には、枕元にメダルを置いて眠ったんです・・・という微笑ましいお話も・・・


今は運動会を終えた満足感と自信とホッとした気持ちの中、運動会ごっこを異年齢の友達と楽しんだり、秋の自然物に触れたりして過ごしています。


運動会・大活躍②

さあ、次は年中児の運動会の様子です。おうちの方に格好いいところを見せようと張り切っていました。最後までがんばろう!


プログラム1・・・かけっこ。自分の名前を言ってから、トラック1周を走りました。がんばれ!がんばれ!



プログラム2・・・遊戯。バルーンを使って表現しました。取り組みの中で、早くお家の方に見てほしくてこの日を迎えました。当日も曲に合わせて、友達と振付を合わせ、元気いっぱい表現することができました。台風の後の風がありましたが、しっかりバルーンを握り、手をのばし、指先まで見て表現することができました。お家の方からのたくさんの拍手・・・とても嬉しそうでした。



閉会式では、先生からピカピカの大きなメダルを首にかけてもらい、「オリンピック選手と同じだ!」と言う子もいました。熱い中での運動会でしたが、こどもたちは最後まで今できることを、全身で取り組むことができました。運動会を通して、「たのしかった」「がんばってよかった」という思いを忘れずに、大切にしてほしいと思った瞬間です。